希少な高級古民家調3段飾り 雛人形(ひな人形)5人のタイプ
なりは小さいが高級!
細部が丁寧!
小さな雛人形(ひな人形)5人飾りで
こだわりを追及したあなたにぴったり!
天然杉をふんだんに使い、古民家調に仕上げた飾り台と屏風。
正絹の着物を使ったお雛様が、より一層引き立ちます。
非常に稀な一品(ひとしな)で、他に類を見ない出来栄えとなっております。
ひな人形(お顔:お姫さま)
熊倉聖祥(くまくらせいしょう)の最も高いお顔。
石膏(せっこう)と言って、白い石の粉を水で混ぜて練り上げ固めたお顔です。
まゆや髪の毛の生え際はすべて手で筆書きしてます。
髪の毛は細い黒い糸で精巧に作られております。
そして、ほほにファンデーションを塗りお顔の表情をやさしくあらわしております。
最大の特徴は冠(かんむり)の所にクリスタルが埋め込まれているのがポイントです。
実は、ひな人形業界のほとんどのお雛さまには、このクリスタルは取り付けられていません。
ひな人形(お顔:お殿さま)
熊倉聖祥(くまくらせいしょう)の最も高いお顔。
石膏(せっこう)と言って、白い石の粉を水で混ぜて練り上げ固めたお顔です。
まゆや髪の毛の生え際はすべて手で筆書きしてます。
髪の毛は細い黒い糸で精巧に作られております。
ひな人形(お顔:三人官女<かんじょ>)
熊倉聖祥(くまくらせいしょう)の最も高いお顔。
石膏(せっこう)と言って、白い石の粉を水で混ぜて練り上げ固めたお顔です。
まゆや髪の毛の生え際はすべて手で筆書きしてます。
髪の毛は細い黒い糸で精巧に作られております。
注目は、頭にクリスタルが取り付けられているところです。
とりあえず、気になるお雛さまなのでお気に入りに入れておく
ひな人形(お姫さま:衣装)
多少柄の出方は変わりますので、ご了承ください。
良いひな人形のポイント1:着物
京都で織られた西陣織の金襴(きんらん)です。
正絹のピンク色と白色の生地に金糸と銀糸で菊の模様が入ったお姫さまです。
菊は皇室のご紋で分かるように高貴な柄とされています。
良いひな人形のポイント2:形
良いひな人形とは正面から見てお顔を中心に綺麗な三角形がとれていると
良い雛人形と古くからひな人形業界では呼ばれてます。
良いひな人形のポイント3:形2
お姫さまの後ろをみてください。
お姫さまの一番後ろまで、丁寧に型どりしています。
裏地に和紙をあてて作ってありますので何年たっても型崩れしません。
良いひな人形のポイント4:かさねの配色
袖元(そでもと)も、表地を生かすようピンクのグラデーションで仕立ててます。
こうする事によって、女性好みの上品で綺麗な配色にしています。
良いひな人形のポイント5:仕立て
更に通常お店では見せてくれないですが、
もばかまと言い白い布をめくると見えない部分まで着せ付けの技があるのです。
360℃どこから見ても、とことんまでこだわった手抜きの無いお姫様にしてあります。
ひな人形(お殿さま:衣装)
多少柄の出方は変わりますので、ご了承ください。
京都で織られた西陣織の金襴(きんらん)です。
正絹の白色の生地に金糸と銀糸で菊の模様が入ったお殿さまです。
この菊は皇室のご紋で分かるように高貴な柄とされています。
お姫さま同様に良いひな人形とは正面から見てお顔を中心に綺麗な三角形がとれていると
良い雛人形と古くからひな人形業界では呼ばれてます。
ひな人形(三人官女:衣装)
多少柄の出方は変わりますので、ご了承ください。
あえて袴はエンジ色を履かせて、高級なお衣裳を引き立たせています。
業界では、脱ぎの官女と言って一番上のお着物を片口まで脱いでおります。
通常は一柄のお着物で済ませるところを二柄使いますので、材料や仕立てが大変なところでもあります。
京都で織られた西陣織の金襴(きんらん)です。
お衣裳も有職の小紋柄を内側のお着物に、外側は菊の柄が入ったお衣裳を選んでおります。
この菊は皇室のご紋で分かるように高貴な柄とされています。
ひな人形(屏風、古民家調)
屏風が品切れてしまい、少し柄の色合いが変わりました。
杉の目の出方多少異なります。ご了承ください。
国産の天然杉の素材を使ってあえて、古民家調に仕立てました。
昔の日本家屋や京都の古い町並みをイメージさせた屏風に金彩加工というキラキラ輝く絵を付けました。
素材を杉にこだわって使っているため木の目が良く出て温かみのある屏風に、綺麗な金彩の絵柄です。
どんどんと洋間の部屋が増えていく中、あえて日本の伝統的なひな祭りには、
このような素朴で日本らしいひな人形の屏風が良いと思いませんか?
注意*この古民家調の屏風は、全国で当社しか扱っておりません。

ひな人形(灯り)
京都っぽい雰囲気を出したかったので、ぼんぼりでは無く燭台(しょくだい)と言う夜のお祭りなどで出てくる灯りを付けました。
この燭台というのは昔からありますが、昔のタイプは電気コードです。
今はお写真で判るように、スイッチが付いている電池式タイプです。
電気コードが無いため、扱いが簡単です。
もちろん灯りが付きます。

ひな人形(お花 盛り花<もりばな>)
京都ではこの盛花(もりばな)と言って一見豪華さは無いのですが、
手のかかるお花を良く使用します。
ひとつひとつのお花の花の部分は、全部針で縫いあげてお花の立体感を出していきます。
そのひとつひとつのお花を裏から、最後全部締めあげて大きな丸いお花にしています。
実は、布の使用料が多く、一日で二つ程度しか作れないお花なのです。
ひな人形(お道具 ため塗り 万葉一首)
- ため塗りとは・・・
- まず、下地を赤で塗りあげます。
下地が乾きましたら、その上からワイン色で塗りあげします。
そして、角の部分だけ紙でこすり、下地の色を出しています。
この作業をする事で、上品な塗り物となり更に金の巻絵を描きました。
巻絵が上品に映るのが、このため塗りの特徴です。
下段の真ん中の置物の扉を開けると、昔優雅に遊んだ百人一首がすべて揃っております。
お値段が高いので、業界ではあまり作られていない伝統のお道具です。
とりあえず、気になるお雛さまなのでお気に入りに入れておく
友禅織物で作られた被布着
初節句の記念に着せてお写真をお取りください。
ひな祭りの記念の写真立て付きオルゴール
灯りをつけましょう ボンボリに・・・と音楽が流れます。
飾り台の下に敷く赤い毛せん
赤い毛せんを敷く事によって、より一層ひな祭りが華やかになります。
メッセージ付きオリジナル木札
お子さんと最後のメッセージの送り主の名前をお入れします。
*メッーセージ文の内容は変えられません。
お手入れセット
白い手袋とホコリをはたく毛ばたき、そしてホコリをふき取る布。
つるし雛

とりあえず、気になるお雛さまなのでお気に入りに入れておく
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※古民家調のひな人形は、人形業界にありません。ですので、在庫がなくなりしだいこのサイトをシャットダウンする場合もありますので、その時にはご了承下さい。



















