清水久遊作 おぼこ2人
とりこになってしまいました。
「こんなあいらしいお雛様があるなんて、思ってもいませんでした。このお雛さまが我が家に来てくれて嬉しかったです。・・・・・・・・略 千葉県 鈴木様ご家族より 」
ひな人形(お顔:お姫さま)
愛らしい、あどけないお顔が特徴です。
実は、この雛人形(ひな人形)は人気があるのですが、年間多くはお作りしていません。
なぜならば、あどけないこのお顔が、どうしても数多く出来ないからなのです。
要するに、このお顔の制作が年間いくつも出来ないという事なのです。
確かに、多くの人が求めるお顔ではないのですが、
赤ちゃんのようなつぶらな瞳のこのお顔。
熱狂的なあなたにピッタリです。
ひな人形(お顔:お殿さま)
愛らしい、あどけないお顔が特徴です。
実は、この雛人形(ひな人形)は人気があるのですが、年間多くはお作りしていません。
なぜならば、あどけないこのお顔が、どうしても数多く出来ないからなのです。
要するに、このお顔の制作が年間いくつも出来ないという事なのです。
確かに、多くの人が求めるお顔ではないのですが、
赤ちゃんのようなつぶらな瞳のこのお顔。
熱狂的なあなたにピッタリです。
とりあえず、気になるお雛さまなのでお気に入りに入れておく
ひな人形(お姫さま:衣装)
多少柄の出方は変わりますので、ご了承ください。
実は、このお雛さま、お殿さまはまだ成人してはいないのです。
今の時代は、成人しないとご結婚は出来ないのですが、
昔の皇室では幼少なのですが、ご結婚という事がありました。
そんなあどけない二人をイメージして製作した「おぼこの二人お雛さまです。」
かわいらしさ、子供らしさから
あえて着こなしもどことなく子供っぽいところが表現されてます。
赤い色の色合いは、まだ無邪気な女の子のお雛さまです。
ひな人形(お殿さま:衣装)
多少柄の出方は変わりますので、ご了承ください。
実は、このお雛さま、お殿さまはまだ成人してはいないのです。
今の時代は、成人しないとご結婚は出来ないのですが、
昔の皇室では幼少なのですが、ご結婚という事がありました。
そんなあどけない二人をイメージして製作した「おぼこの二人お雛さまです。」
かわいらしさ、子供らしさから
あえて着こなしもどことなく子供っぽいところが表現されてます。
黒衣装のお殿さま。黒い裏地には赤い布地で優雅な皇室貴族のお衣裳です。
ひな人形(屏風、古民家調)
杉の目の出方多少異なります。ご了承ください。
国産の天然杉の素材を使ってあえて、古民家調に仕立てました。
ですので、木の目が良く出て温かみのある屏風と飾り台です。
昔の日本家屋や京都の古い町並みをイメージさせた屏風。
屏風の絵柄は、白地に金の松の絵柄を選択。
お人形のお顔、お衣裳が見る人をとりこにさせてしまう組合せにしました。
注意*この古民家調の屏風は、全国で当社しか扱っておりません。
ひな人形(灯り)
京都っぽい雰囲気を出したかったので、ぼんぼりでは無く燭台(しょくだい)と言う
夜のお祭りなどで出てくる灯りを付けました。
この燭台というのは昔からありますが、昔のタイプは電気コードです。
今はお写真で判るように、スイッチが付いている電池式タイプです。
電気コードが無いため、扱いが簡単です。
もちろん灯りが付きます。

ひな人形(お花 盛り花<もりばな>)
京都ではこの盛花(もりばな)と言って一見豪華さは無いのですが、
手のかかるお花を良く使用します。
ひとつひとつのお花の花の部分は、全部針で縫いあげてお花の立体感を出していきます。
そのひとつひとつのお花を裏から、最後全部締めあげて大きな丸いお花にしています。
実は、布の使用料が多く、一日で二つ程度しか作れないお花なのです。
ひな人形(おとぎいぬ<犬筥>)
座り形、彩色の一対の犬。
いわばお雛様の守り神で、お内裏様の左右におくものです。
現代の犬張子(いぬはりこ)の原型が、おとぎいぬなのです。
筆で色付けしていく技法で、縁起の良い鶴(つる)と亀(かめ)を描き、
金銀の箔押しをして美しく仕上げられています。
香り箱のように蓋(ふた)になっており、
お守り札などを入れられるようになってます。
清水久遊 (しみずくゆう)
有職工房「ひいな」を設立し、雛人形工芸士に認定される。
女性ならではの色使いの組合せの感性で、業界のリーダー的存在。
1993年からは、毎年、東京高島屋で雛人形の制作実演を行う実力。
今では、年明けの1月、2月は、東京や横浜の高島屋、三越で各週、実演依頼で
雛人形の制作が間に合わない状態が近年続いています。
人気の理由は、清水久遊作のひな人形には素材に厳選された着物を使用してあるのです。
着物の裏地には「上質な和紙」を使用していますので、ひな人形が型崩れしません。
できるだけ本物に近い仕立て方、着せ方で創られおり、
その優美さを鮮やかに余すことなく再現して作り続けています。
とりあえず、気になるお雛さまなのでお気に入りに入れておく
友禅織物で作られた被布着
初節句の記念に着せてお写真をお取りください。
ひな祭りの記念の写真立て付きオルゴール
灯りをつけましょう ボンボリに・・・と音楽が流れます。
飾り台の下に敷く赤い毛せん
赤い毛せんを敷く事によって、より一層ひな祭りが華やかになります。
メッセージ付きオリジナル木札
お子さんと最後のメッセージの送り主の名前をお入れします。
*メッーセージ文の内容は変えられません。
お手入れセット
白い手袋とホコリをはたく毛ばたき、そしてホコリをふき取る布。
つるし雛

とりあえず、気になるお雛さまなのでお気に入りに入れておく
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※古民家調のひな人形は、人形業界にありません。ですので、在庫がなくなりしだいこのサイトをシャットダウンする場合もありますので、その時にはご了承下さい。



















